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心に響いた美女のプレイ

前回の風俗は快感だったというよりも心に響いたような気がしますね。何せ素晴らしい快感だったんですけど、その快感のために彼女は一生懸命頑張ってくれました。それこそが何より大切なんじゃないですかね。テクニックだって大切だとは思いますけど、自分のためにあそこまで頑張ってくれたんです。しかもふと見かけたらおでこに汗をかいていましたし、汗のおかげで髪の毛もボサボサ気味。いくら風俗嬢でも外見にはかなりタイトじゃないですか。髪型が崩れるのを嫌ってプレイを抑え目にするような女の子だっていると思うんですけど、そうじゃなくて自分自身の外見がどれだけ乱れようとも男を気持ちよくさせる。彼女からはそんな覚悟を感じましたね。実際、そのおかげでこちらの快感も相当なものでした。それは直接的な快感だけではなくて、プライドですかね。男って女の子が自分のためにしてくれるのが嬉しいものじゃないですか。彼女との一戦ではその点も満たされましたよ。

量より質だと言い聞かせています

風俗では量より質だと言い聞かせて楽しんでいます。まぁ理想を言えば質も量も楽しめれば良いとは思うんですけど、現実的には両方を楽しむのは難しいことじゃないですか(笑)だからどちらかといえば質ですよね。そんなに頻繁ではないからこそ、余計に質を重視したいなって思っていますが、質を重視するためにはただ女の子を漠然と指名するのではなくてどんな子なのかを調べたり、調べた上で自分に合う子なのかどうかを見極めて指名したりが必要ですよね。優劣よりも相性というか、どんな女の子が自分に合うのかを考えることこそがとても楽しいんですよ。だからプレイの前の段階でもそれなりに楽しいですし、プレイに関してもやっぱり相手との距離感を縮めたいとか、どんなプレイを見せてもらえるのかといった細かい部分まで楽しむように考えています。それがここ最近の風俗での絶好調ぶりに繋がっているのかなって思っています。なんだかんだ、いろいろと楽しいですし。

[ 2017-06-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談